「あーあ、今日もハズレだったわ……」
1万5千円払って、重い足取りでマンションの階段を降りる。
夜風に吹かれながら、なんとも言えない虚しさに襲われる。
……そんな経験、あなたにもありませんか?
実はメンエスで「ハズレ」を引くのって、運が悪いだけじゃないんです。
これまで100人以上のセラピストと対面して、累計150万円以上の「授業料」を払ってきた僕だからこそ断言できます。
ハズレを引く男には、共通する「3つの特徴」がハッキリあるんです!😱
今日は、僕の恥ずかしい失敗談もぶっちゃけつつ、その正体をシェアしますね。
特徴①:店選びを「写真の可愛さ」だけで決めている
まず、初心者が一番やりがちなミス! サイトに並ぶ、モデル級の美女たち。
あれを見て「うおっ、可愛すぎる!」って即決しちゃってませんか?
でもちょっと待って。メンエスの写真なんて、言わば「奇跡の1枚」をさらに加工したフルコースです(笑)。
昔の僕は、写真の可愛さだけで選んでは、ドアが開いた瞬間に「……誰!?」って固まる経験を何度もしました。
あの瞬間の絶望感といったら……泣けますよね。😂
中級者以上の「負けない男」は、顔の可愛さより「別のポイント」をチェックしてます。
自撮りの背景に生活感があるか?とか、SNSをマメに更新してるか?とか。
「可愛い」という魔法を一度解いて、冷静に観察するのがハズレ回避の第一歩です!✨
特徴②:予約時の「たった一言」をサボっている
「今すぐ入れる子でいいよー」 「今日のおすすめの子、誰?」
もし電話でこう言ってるなら、今すぐやめましょう!
それ、お店側に「余ってる子(人気がない子)を回してください」って言ってるのと同じなんです。😭
お店の「おすすめ」って、ぶっちゃけ「今日シフトがスカスカな子」だったりします。
昔の僕はこれを知らずに「おすすめ」を指名し続けて、何度も手抜きマッサージの餌食になりました……。
ハズレを引かない男は、予約の電話で「自分の理想」をハッキリ、でも優しく伝えます。
「今日はゆっくりお喋りしたい」とか「技術がしっかりしてる子がいい」とか。
この一言があるだけで、受付さんの「誰を配属するか」の基準がガラリと変わるんですよ!👍
特徴③:セラピストを「ただのマッサージ師」だと思っている
これが一番重要かもしれません。
「金払ってるんだから、サービスして当然だろ!」っていう態度は、女の子に一瞬で見抜かれます。
彼女たちも人間です。
「このお客さん、余裕があって素敵だな✨」と思わせられない男は、結局、マニュアル通りの「冷たい施術」しか受けられません。
損してるんです!
僕が最近、鼠蹊部(そけいぶ)の感度を上げるためにVIO脱毛に挑戦したのも、実は「自分を磨いて、相手に敬意を払う」っていう姿勢を見せるためでもあります。
「やなぎさん、すごく清潔感があって素敵ですね❤」
そう言われた瞬間、彼女の「仕事の顔」が「女の顔」に変わる。
そこからが、本当のメンエスの楽しさなんです!
まとめ:今夜の予約から、「戦い方」を変えよう!
- 写真の「裏側」を読み解く!
- 予約電話で「理想」をちゃんと言う!
- 「選ばれる男」としての余裕を持つ!
この3つを意識するだけで、ハズレを引く確率はグンと下がります。
せっかくの1万5千円。ドブに捨てるのはもう卒業して、僕と一緒に「最高の120分」を確定させにいきましょう!

